塩分や運動に気を付けても高血圧がなかなか改善しない、血圧が高いので脳卒中や心筋梗塞が怖いと悩んでいませんか?実はきつい運動も薬も一切使用せずにたった3日で血圧を下げることができる食事療法があります。

キャンペーン情報

私は30年間にわたり、高血圧をはじめとする生活習慣病や糖尿病・ガンと食事の関係について研究と活動を行なってきました。

現在では400人規模の食養フォーラムをはじめ全国各地でセミナーや合宿を年間50回以上開き、現役の医師までもが私の元へ学びに来ることもあります。

そんな私がこのホームページを立ち上げた理由は単純です。

あまりにも高血圧で悩んでいる人が多いから。

そして「正しい療法を行えば高血圧は簡単に改善していく」という事実を知ってもらい、あなたに二度と高血圧に悩まされない健康で快適な生活を送っていただくためです。

現在では「日本食養の会」「匠の会 都賀治療院」などを設立し、テレビや新聞・雑誌にも掲載され、現在は年間50回以上の講演・合宿を行なっています。

雑誌・TV出演実績

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■コラム
『降圧剤が与えるダメージ』

「最近は、年齢に関係なく血圧の目標数値を設定して、上回った場合には降圧剤を服用させていますが、投薬を続けているとますます交感神経が緊張してしまい、脳に血流が行かなくて、早くぼけてしまうのです。

それがわかると、年をとって血圧が上がったからと言って、やたらと薬を飲んで下げさせるというのは、あり得ない話だと理解できます。

また、お年寄りには白内障や緑内障といった目の病気がすごく多いです。何人かの眼科医に、患者さんが降圧剤を飲んでいないか確認してもらったところ、降圧剤を飲んでいる人がすごく多かったのです。

目や脳、腎臓は血流不足に敏感な臓器です。降圧剤でダメージを受けてしまう危険性があります。」

和田 秀樹氏(国際医療福祉大学教授、一橋大学特任教授)
『不老の方程式』より引用

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