塩分や運動に気を付けても高血圧がなかなか改善しない、血圧が高いので脳卒中や心筋梗塞が怖いと悩んでいませんか?実はきつい運動も薬も一切使用せずにたった3日で血圧を下げることができる食事療法があります。

体験者レビュー(富井 一徹様 63歳)

以前から糖尿の気もあり、気になっていたのですが、
まあ仕方のないものかと放置していました。
しかしある朝急にめまいと吐き気がして、
「これはいつもとは違う、まずい」と感じてからは、
自分の高血圧と真剣に取り組むようになりました。
でもなかなか医師の言う通りにしても結果が改善されない、そう
悩んでいた矢先に毛利先生の方法を偶然見つけました。
インターネットで物を買ったことはそれまでなかったのですが、
もう二度とあのような苦しい思いはしたくないため、藁にもすがる思いで
購入し、早速読んでみました。
大変ポイントが分かりやすくまとまっていて、しかも実践しやすく書かれて
いたので、もっと早く知っておけばよかったと後悔したほどです。
おかげで2週間後から結果が出始め、今では昔高血圧で悩んでいたのが
うそのように数字が安定しております。
毛利先生には本当に感謝しております。

※医療広告ガイドラインにより具体的な血圧数値を除いてあります。


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■コラム
『降圧剤が与えるダメージ』

「最近は、年齢に関係なく血圧の目標数値を設定して、上回った場合には降圧剤を服用させていますが、投薬を続けているとますます交感神経が緊張してしまい、脳に血流が行かなくて、早くぼけてしまうのです。

それがわかると、年をとって血圧が上がったからと言って、やたらと薬を飲んで下げさせるというのは、あり得ない話だと理解できます。

また、お年寄りには白内障や緑内障といった目の病気がすごく多いです。何人かの眼科医に、患者さんが降圧剤を飲んでいないか確認してもらったところ、降圧剤を飲んでいる人がすごく多かったのです。

目や脳、腎臓は血流不足に敏感な臓器です。降圧剤でダメージを受けてしまう危険性があります。」

和田 秀樹氏(国際医療福祉大学教授、一橋大学特任教授)
『不老の方程式』より引用

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