塩分や運動に気を付けても高血圧がなかなか改善しない、血圧が高いので脳卒中や心筋梗塞が怖いと悩んでいませんか?実はきつい運動も薬も一切使用せずにたった3日で血圧を下げることができる食事療法があります。

体験者レビュー(吉田 渚様 42歳)

私が自分の高血圧を自覚したのは、ジムで血圧を測ったのがきっかけです。
周りのお友達に「結構高いから気をつけた方がいいわよ」と言われて
初めて自覚しました。

でもいろいろな本を読んで試しても、一向に数字がよくなるどころか
むしろだんだん上がってくる一方。もしこのまま更年期障害になったら
どうなっちゃうの?とだんだん怖さが増していきました。

そんな中出会ったのが、毛利さんの方法です。とにかく実践しやすいということと
評判がとてもよかったので思い切って購入しました。

確かにみんながすすめているだけあって、非常に分かりやすく書かれていて
生活の中でできることも沢山あって、ためになりました。
今は数字も安定していますが、今後またちょっと高血圧気味になったとしても
この方法を実践すればすぐにまた元通りにできる自信がつきました。

私の一生のバイブルです。

※医療広告ガイドラインにより具体的な血圧数値を除いてあります。


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■コラム
『降圧剤が与えるダメージ』

「最近は、年齢に関係なく血圧の目標数値を設定して、上回った場合には降圧剤を服用させていますが、投薬を続けているとますます交感神経が緊張してしまい、脳に血流が行かなくて、早くぼけてしまうのです。

それがわかると、年をとって血圧が上がったからと言って、やたらと薬を飲んで下げさせるというのは、あり得ない話だと理解できます。

また、お年寄りには白内障や緑内障といった目の病気がすごく多いです。何人かの眼科医に、患者さんが降圧剤を飲んでいないか確認してもらったところ、降圧剤を飲んでいる人がすごく多かったのです。

目や脳、腎臓は血流不足に敏感な臓器です。降圧剤でダメージを受けてしまう危険性があります。」

和田 秀樹氏(国際医療福祉大学教授、一橋大学特任教授)
『不老の方程式』より引用

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